リッドキララ 間違ったまぶたケア

間違ったまぶたケアは様々な肌トラブルの原因に!?

たるんだまぶた・下がってきためぶた・ハリを失ったまぶたなど、まぶたが気になり出しでも美容整形外科に行くほどでもないし、またできるなら手術なんてしたくないと、自分でできるまぶたケアを実践されている方もいらっしゃると思われます。

 

しかし、それが間違ったまぶたケアだとしたら、悩みが解消しないだけでなく、逆にまぶたにダメージを与え、悩みが余計深刻になるかもしれません。

 

そこで、間違ったまぶたケアとはとういったことなのか、詳しくご紹介します。もし、間違ったまぶたケアをしているのなら、早急に改めて頂きたいと思います。

 

 

間違ったまぶたケア

 

 

間違ったまぶたケア

 

マッサージをし過ぎる

まぶたをマッサージして押すこすると摩擦が生じます。この摩擦がまぶたに大きなダメージを与えてしまいます。すると、まぶたがたるむだけでなくシミやシワの原因になる恐れもあります。力加減に気をつけてもマッサージする位なら何もしない方が良いと言われています。

 

まぶた用ノリやテープで持ち上げる

まぶたに負担がかかります。目の粘膜が露出してしまったりすると、目にも影響を与えかねません。また、ノリやテープを剥がすときにも負担がかかるので、皮膚が弱い方や長く使用しているとかぶれたりする場合も。効果も一時的ですのであまりおすすめできません。

 

メイク落としにコットンで強く拭き取る

これもマッサージと同じく摩擦が起こります。そのため、まぶたにダメージを与えます。毎回毎日続けていると要注意です。

 

 

間違ったまぶたケアのまとめ

 

顔の部位によって皮膚の厚み薄さが違います。顎や額は比較的厚いのに比べ、まぶたなど目の周りの皮膚は非常に薄いのです。

 

そのため、マッサージやメイク落としをコットンで拭き取るなど、摩擦によるダメージを与えてしまうことはよく有りません。

 

では、どうしたらまぶたをケアできるかというと、まぶたに手を触れずに目の周りの筋肉、眼輪筋を鍛えることが有効と言われています。

 

目を閉じたりギュッと閉じたりウインクしたりするエクササイズがおすすめです。ただし、眼輪筋のエクササイズは即効性はあまり期待できず、長く続ける必要があるようです。

 

まぶたケアでおすすめなのは、目の周りのエクササイズとアイクリームの併用です。塗って直ぐまぶたの引き上げ効果が実感できる即効性と、まぶたの土台を作って健やかなまぶたに導く持続性を兼ね備えたリッドキララが、アイクリームでは人気のようです。

 

間違ったまぶたケアをしている方は直ぐにやめて、まぶたに負担のかからないかつ効果的なまぶたケアをおすすめします。

 

 

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